2010年8月29日

Windham ワールドカップレポート

World Cup in Windham

結果
1. Kulhavy Jaroslav 1:39:28
2. Schurter Nino +14
3. Vogel Florian +15
4. Sauser Christoph +17
5. Fluckiger Lukas +44
6. Absalon Julien +1:11
37. Kohei Yamamoto +10:08

バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)
■ 今回のレースは、ゼッケン57番。ワールドカップ最終戦なので、しっかりとワールドカップランキングを上げる事と世界ランキングを上げる事が、大きな意味を持つレースでした。スタートは、6列目だろうか。アメリカらしくスタート前には国歌が流れて静まり返る。いつもより、何か静かさを感じた。僕の心は、準備できていた。最後まで諦めないで走る。スタートは14:30、1周約5KMを6周回で争う。コースは、大きな登りを登って行き、高速な下りセクションへ入る、何ともシンプルだが、その中には、気を緩める事の出来ない岩セクションが無数にあり、身体の軸を常に意識しておかないとパンクなどのトラブルが簡単に起こってしまうコースだった。実際にパンク率が高かったレースでもある。スタートは、スムーズに行く、もう少し前に行きたいが囲まれてしまい前にいけず進む。左側では落車が発生している、何とか交わしていく、開けた所で前に行こうとするが、身体からの溢れるパワーを発揮できないで進んでしまう、良くない事。スタートで遅れてしまうと、やはり前に詰ってしまい押すことになってしまった。悔しいが、切り替える。ここから行こう!!と前向きに進んでいく。1周目は、アッと言う間に終わり、2周目に入る。
ここから自分のペースで登る事が出来たので、ペースが良くなってきた。前の集団に追いつこうと上手く自転車を進ませる。良いリズムになってきている。ここからここからと、しっかりとペダリングに力を入れて進ませる事が出来ている。3周目、後退してくるライダーが出来来たが、後ろから勢い良く追いついてくるライダーも居る。それぞれの調子があるのだ。僕も、少しずつではあるが前に上がる事が出来ている。4周目5周目は、後半に差し掛かり、身体は、結構疲れてきているのを感じた、バランスを取らないといけない下りで、疲れてきているので、上手くスムーズに走れて居ないのを感じる、集中しようね。と言い聞かす。アメリカらしい応援も聞こえつつレースは、ラストラップへ入る。さぁ~力を出すのだよ!と、もう一度切り替えるが、足が攣っている。結構足が疲労していて、参った。登りは、最大の集中までとは行かないものの、うまく走れて、ラストの下りへ、下りは、トラブルを避けて慎重気味で進み。ワールドカップフャイナルが終了した。
37位。順位的には2番目に良い成績でゴールした。今回は、無事にゴール出来た事が、何か清清しい気分になれた。
ここ、Windhamに来て、何か、素直に過ごせて、感じ取れている。5感が、蘇ってきている。それは、色んな条件が揃ったって言う意味でもある、今回は、Windham在住のホンゲファミリーへステイさせてもらった。そこから、色々と学ぶ事があったのも事実。
僕が、やらなければいけ無い事。それを、素直に引き出してくれた気がする。
最高の先頭モードまでは、精神を持って行く事は出来なかったが、今週行われる世界選手権大会で、それを行う為に、今から気持ちを作っていきます。このレースで感じた感触を今週には爆発させて、猛牛となり暴れてきます!!
良いビックウエーブが来ています。

ありがとう。

2010年8月17日

ウクライナレース レポート

photo.JPG


Result


Rank Name Nat. Age* Result PaR PcR
1 Anton GOGOLEV RUS 26 1:38:29 60 60
2 Kohei YAMAMOTO JPN 25 1:39:21 40 40
3 Oleksandr GERASHCHENKO UKR 28 1:40:15 30 30
4 Maxim GOGOLEV RUS 29 1:40:53 25 25
5 Ondrej CINK CZE 20 1:42:26 20 20
6 Ivan RYBARIK CZE 29 1:42:57 18 18


バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)

■ 今回は、ウクライナのドネツクシティーでUCIカテゴリー1クラスのレースに参加して来ました。フランスからは、飛行機移動でも移動含め約8時間移動。近くない遠征だった。
ウクライナのイメージは、正直あまり知らない為、イメージが湧かなかった。
が、実際に足を運んでみると、なかなか良い国ではないか。暮らす環境的には厳しいのはある。冬は-20度は、普通で-30度を下回る日もあると言っていた、で、夏はと言うと40度越える日がある。しかも日本と同じ湿り気のある空気。辛い。
が、今回行っただけで感じたことだが、夏は、皆夜に街を歩いたりしていて、涼しくなってきた時に外に出て、色々と工夫して過ごしているみたい。
で、街を歩くと、女性の美しさに驚かされた。本当にモデル系の女性ばかりだった。なぜ、こんなにも多くいるの?!って、訳が分からないくらい沢山の美女。参った。

で、レースレポート。

土曜日には、ナショナルレースとして、ショートコースにてレースが開催された。
僕も、今回は、ISDの招待選手として参加している為、出場して走りを見せた。
意外と長くて1時間30分を良いペースで走りきった。が、体の調子、使い方が上手く行っている事を感じ取れていたので、もの凄く気持ちよく走り終える事が出来たレースだった。結果は4位と振るわなかったが、これは、これで。
で、大切なUCIレース。日曜日に開催されました。
こちらは、約5,5KMを7周回した。スタートループ2周を含めて走った。
コースは、前半区間に、3つの激登り区間があり、それ以外は、フラットで高速。
後半に1つの激登りがあり、それ以外は、踏み踏みのコースで、休む事が出来ない大きなシクロクロスレースみたいだった。
世界ランキング順で呼ばれるため、僕が一番コール。(現在8月7日付け32位)気合十分でスタートした。初めのスタートループは焦らず、3番手で様子見をしてシングルトラックに入る所で皆前に行きたがるが、ポジションをキープしたまま3番手で前半区間の激登り区間へ入っていった。ここでは、押し区間もあるから前に居ないといけない場面だった、だから、皆ポジション争いが激しかったのだ。僕は、冷静になってレースを進めていった。
後半の区間で2番手で走り呼吸を整えて走った。1周目終了で、4人パック。
ウクライナ2人ロシア1人僕だ。ここで感じた。
ロシアとウクライナは、仲が良いって事。言葉も通じ合うって事。完全にアウェイだった。
2周目は、様子見をするために集団で走り、3周目にアタックすると決めていたので、待機した。3周目。思い描いていた所で渾身のアタック。これに反応できたのはロシアのANTON(優勝したロシア人)ここまで一回も前を引いていなかった彼。ハイスピードで走っていたにも関わらず、そこから勢い良くアタックを掛けられて、これには参った。何とか半周掛けて追いつき2人でペースを安定させて進む。4周目は、僕が引いて安定させて進んだ。が、後ろからウクライナの1人が追いついてきた。今思えば、ここが敗因だったかな。
完全にアウェイなレース展開の始まり、そのままロシア人と2人行けば、ペースを安定していけたが、今は、3人。ロシアとウクライナの彼らは、僕が先頭を引くと付いてきて、僕が先頭を引かなくなるとペースが激落ち。全く前を引かないって思っていると、一気にペースを上げて、僕を引きちぎろうとする。全く協力体制が無い状況だった。5周目にロシア人がアッタクして、これで僕とロシア人の2人の争いになった。が、この状況で走っていた僕の身体は、回復ができていなかった。一杯になってしまい、6周目の前半でペースアップしたANTONから遅れてしまった。ラスト2周。ここからも、追いつくためにペースを僕なりに保って、進んでいった。追いつけるかどうか?!ラスト周回へ入る。前を見ると姿を見えるが、距離がある。が、世界選手権の為だと思い。身体にムチを入れて追い込む。
が、しかし、ここでも、アウェイを感じた。先導していたオートバイが、何故か僕の前に入ってきたのだ。しかも完全にペースを落として、僕を妨げてくるのだ、これには、参ったよ。大声で叫び、なんとか前に行ってもらったが、もの凄い砂煙の中、走った。
これには、少し苛立ちを感じたが、まァ、これもレース。地元選手が活躍しないとって感じの雰囲気だもんね。でも、僕もしっかり最後まで走って、ゴールできた。
2位。

結果は、優勝できなかったけど、アウェイの環境の中自分にも負けずにペダルを踏み続けることが出来たレース。久しぶりに清清しい、レースって良いな~って思えたレースだった。レース中は、やはりアウェイな環境だったが、レースが終わると、それはそれで。と割り切る事が出来ている。僕の事を、しっかりとスポンサーしている方たちは、認めてくれた。ここ、ウクライナで、山本幸平、日本人って言う走りを見せる事が出来て、嬉しく思った、聞いた話ではあるが、ここでは、ドーピングしても、それが??って感じだそう。
もちろんレース後のコントロール検査も無かった。
こんなにも違う環境の中、僕は、日本人として、しっかりと正々堂々と走りきった。
そして、認められた走りをした。
これだけでも、ここウクライナまで来て良かったと思った。
もちろんUCIポイント40ポイント獲得出来た事も嬉しい。

色々感じ取れた、本当に充実したウクライナ遠征でした。
ありがとう。

2010年8月 2日

ワールドカップ Val di sole レースレポート

World Cup Val di sole

結果
1 SCHURTER Nino 1:44:09
2 ABSALON Julien+00:04
3 VOGEL Florian+00:20
4 FLÜCKIGER Mathias *+01:26
5 NAEF Ralph+01:46
6 KULHAVY Jaroslav+02:31
70 KOHEI Yamamoto +13:22

バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)


■ 今回は、イタリアのVal di soleと言う地域でワールドカップが開催されました。
天候は、晴れ。気温30度近くあり、日差しが強くて体力を消耗しやすい条件でした。
コースは、2年前の世界選手権が開催された時と少し変わり、短いアップダウンの繰り返しが激しく、なおかつ、斜度が急なので踏み倒す力が無いと前に進まないコースでした。
スタートは14:30.ワールドカップを転戦して行く事でスタート位置が、前になっていくので嬉しい。5列目くらいにならんでいただろう。スタートは、上手く行き、加速していく、乾燥した路面からは、もの凄い砂ホコリが舞い上がり、前が見えにくい状況だが、レースは進む。スタートループを50番で通過して、ここからが踏み所なのだが、踏み倒せない。ワットが上がらないので、スピードを上げて自転車を進ませる事が出来ないで進む。後退していっているのが分かるが、加速できない。明らかに、周りよりもペダリングに力が入っていないのが、わかってしまう。あー!!今を大事にしないといけないのだと、思い返す。今、この今。自転車を進ませて、苦しまないと、扉は開かないと言い聞かせる。が、今日は、身体のエンジンが全快に回りきらなかった。心臓が痛みを感じ。心拍を高い位置でキープできない走り。心肺機能がお疲れモードだと感じた。
周回を重ねていくが、上手い事、良いリズムで走れていない、しかし、今年の良い所は、決して諦める事はしない根性が芯にあること。
これは、僕自身でも嬉しい事。折れない心を持って、レースに挑めていることが、次に繋がると思う。毎週レースをして、コンディションが高められない日もある。
開き直りと言うか、今日は、こんな日だったのだと。
悪い意味に聞こえてしまうかも知れませんが、今回のレースは、これでよかったといえる様に、今後をどうするか?にして、良い出来事だったと言える様に、過ごして行く事が、今は大事だと感じている。レースは、スタートのスピードには対応できているが、その後の踏み返す場面で周りよりも踏めないので、順位を落としていっているのが感じた。その部分の繰り返しで、踏める人が前に行けて、踏めない人が後退していくのがワールドカップ。常にエンジンを全快で走れるメンタルと身体のバランスをもっと、コンディションニング勉強をして、調子を持って行ける様にして行かなければならないと感じた。

全日本選手権からの、移動とレースの日々だったが、これは、今後の選手生活に役立つ遠征でした。3日間の休養を取り、しっかり、身体を整えて、8月後半のワールドカップ最終戦のアメリカ&9月4日の世界選手権大会カナダに向けて、練習を開始いたします。

2010年7月26日

ワールドカップ Champeryレポート

結果44位

今回は全日本選手権大会が終わって、慌しくスイスへ飛んで来ました。時差の関係もあるので、無理をしないでレース日までを過ごしました。日本の暑さは何だったのか?!会場は15度前後だろう。朝は白い息まで出る寒さ。でも、これが僕に味方したと思う。グッスリと眠れて疲労回復して行った。
レースは、スタートループ+6周。前日では7周だったが、こちらのレースは、スタート前に気候状況やコース状態を見て周回数が変更するのはよくある事だし、レース前は、コースチェックも含めてコースを走る事は当たり前なのだ。
スタートは上手く行き前方で走っていたが、前に詰まりすぎて転倒しかけて減速。そこからは仕切り直し進む。
気持ちを入れる事が出来ていたので、上手く進む。
この場で戦えている事が嬉しいしワクワク刺激があり生きているって思える。苦しいがやり甲斐がある!!
コースは根っこだらけのドロドロ区間が多くて、転倒者が脱落して行く展開があった。僕は大きな転倒は無く進む。気を緩める事は許されないのがワールドカップなのだ。常に自分自身をプッシュして行き進み、順位も自然と上がって行った。ラスト2周へ
まだまだ力が余っている。出し切っていないのが分かる。追い込んで行く。最後まで気持ち良く走る事が出来たのが嬉しい。
そして、来週のイタリア・ワールドカップへ繋がる走りが出来たと思う。今週、もっと気持ちを整えてパワーを貯める事。
今後に繋がる様に成長して行く為にもイタリアのワールドカップは大事に走ります!!

Kohei

全日本選手権大会レポート


今回のレースは、日本一を決めると同時に、ナショナルチャンピオンジャージを1年間着てレースを走れる事が許される重要なレースでした。このレースの為に、日本まで帰って来て勝ちに来たのだ。
レースは、STARTから少し抜け出て進んだが、身体の動きが悪くて、ペースを落として呼吸を整える事にした。
いつもなら、こんな走りは出来ないが、
今回は勝たなければ意味が無いので、見ている側としては、面白みの無いレースだったと思う。1周目に3人のパックで進んだ。
2周目の長い登り区間中盤で少しだけ踏んでペースアップ。
これで離れてしまう日本のレース。あとは淡々と周回数を重ねるだけだと思った。が、ここからが苦しかったのだ。
この日は、日本特有の湿り気のある暑さ。身体からパワーが湧いてこない状況が続く。それに加え、集中も何も出来ていない状況。身体を上手く使えず自分自身が嫌になり涙が出て来た。
コース脇では、久しぶりの日本語応援!!これにはパワーをもらえました。展開は無くて、気持ちも作れていなかったから、長いレースだったが、優勝と言う最高の形で終えた。

今回は3連覇達成。
優勝出来たのも、ヨーロッパで活動をしているからだ!
これは確実に言える事。日本一を決めるレースでも集中しないで挑んで行けるだけの状況を作れる様になるのだ。世界を目指したい人は、ヨーロッパで活動をしなければ通用はしないだろう。
こんなメンタル状況でレースに挑めるだけの、環境を与えてくれ理解してくれているスポンサーに本当に感謝をしています。

Kohei

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  | All

Archives

カテゴリー最新記事

Windham ワールドカップレポート
ウクライナレース レポート
ワールドカップ Val di sole レースレポート
ワールドカップ Champeryレポート
全日本選手権大会レポート
Coupe de France レースレポート
L’Hexagonal VTT 2010
ワールドカップ OFFENBURG レポート
Race Report
レポート
World Cup Houffalize レースレポート
WC  Dalby Forest レースレポート
レースレポート
レポート Loc Laissagais
フランスカップ Coupe de France ST-Raphael
OFFROAD   レースレポート
Cyprus Sunshine Cup 2
結果
アジア選手権大会 レポート
世界選手権大会 レポート
白馬 レースレポート
レポート 全日本選手権大会
Coupe de France Les Orres
Tour de Haute Provence レポート
ロードレース レポート
Racer Bikes Cup GRANICHEN レポート
Oxygen Challenge レースレポート
Coupe de France Pernes les Fontainesレポート
World Cup Houffalize レポート
結果・・・。

2010年

8月 [26]
7月 [8]
6月 [10]
5月 [14]
4月 [13]
3月 [20]
2月 [20]
1月 [10]

2009年

12月 [27]
11月 [16]
10月 [20]
9月 [16]
8月 [19]
7月 [16]
6月 [20]
5月 [19]
4月 [18]
3月 [22]
2月 [11]
1月 [15]

2008年

12月 [22]
11月 [16]
10月 [19]
9月 [24]
8月 [23]
7月 [16]
6月 [23]
5月 [18]
4月 [19]
3月 [19]
2月 [10]
1月 [15]

2007年

12月 [20]
11月 [16]
10月 [30]
9月 [39]
8月 [14]
7月 [23]
6月 [20]
5月 [20]
4月 [10]
3月 [17]

Sponsors

  • ANCHOR
  • adidas
  • OGK
  • savas
  • SHIMANO
  • onebyesu
  • rockshox
  • 長谷川産業株式会社
  • ergomotion

Schedules

2010年スケジュール
3月27-28日
Coupe De France VTT Subaru - XCO - St-Raphael FRA
4月4日
Roc Laissagais - Laissac FRA
4月11日
Superprestigio Massi - Avilés (Asturias) ESP
4月24-25日
UCI World Cup XCO 1 - Yorkshire, Dalby Forest GBR
5月1-2日
UCI World Cup XCO 2 / 4X 1 - Houffalize
5月8-9日
Coupe De France VTT Subaru - XCO - Pernes les Fontaines FRA
5月22-23日
UCI World Cup XCO 3 - Offenburg GER
6月6-13日
L'Hexagonal VTT Tour - Locminé - Paris FRA
6月25-27日
Tour De L'ain VTT - Bellegarde-Bourg En Bresse FRA
7月3-4日
Coupe De France VTT Subaru - XCO-DHI - Super Besse FRA
7月19日
全日本選手権大会
7月24-25日
UCI World Cup XCO / DHI 4 - Champéry
7月31日-8月1日
UCI World Cup XCO/ DHI/4X 5 - Val di Sole
8月21-22日
Coupe De France VTT Subaru - XCO-DHI - Méribel
8月28-29日
UCI World Cup XCO / DHI/4X 6 - Windham
8月31日-9月5日
UCI XCO/DHI/4X WORLD CHAMPIONSHIPS - Mont-Saint-Anne
9月26-29日
Asian Continental Championships - Jecheon City, Chungcheongbuk-do
11月5日
アジア大会

Powerd by

MovableType MTBSTYLE