想いは・・・届く。

2010年6月30日


この2日間は休養日で、ゆっくりと過ごしています。
自宅のプールに入り、ふと脇に咲いている花を見る。
あー、キレイだ。
一生懸命に育って生きている花。ピンク色で良い匂いもする。

花だって、しっかりと自己表現をして生きているのだ!!

人間の僕。

自由に動けて声も出る。身体を使ってアピールも出来るのだ。
それを存分に使って表現出来ているかと問われると・・・。
まだまだ使えていない。
素直に生きて行く事で僕をもっと表現出来ると思う。
世界で活躍している人を見ても本当に素直に生きていると思うし、キラキラと輝いて見える★
時には、苦しい出来事が訪れる時がある。が、それは嬉しい出来事への始まりでもあるのだ!!諦める事をしなければ必ず僕にとって嬉しい出来事は訪れる。

想いよ・・・届け!!



Kohei

今後のスケジュール

2010年6月29日


マルセイユは、南フランスっぽい天候が続いており、晴天の日差しMAXな日々を過ごせております。
ここに来て、ようやく肌がこんがりと焼けてきていますよ。

さて、これからのスケジュール案内です。

7月3日   Coupe de France XCO SUPER BESSE
4日?8日 チームキャンプ
12日    日本帰国
19日    全日本選手権大会
22日    スイス移動
25日    World Cup Champery
31日    World Cup Val di Sole 

僅かな日本滞在ですが、全日本後は、すこ?しだけ日本を感じる時間を作ろうかなと、
でも、その後のWCがあるため、気持ちは緩ませる事が出来ないので、
一つの遠征として日本へ行くって感覚の方が良いかもですね。

今年の夏。7月もアッと言う間に過ぎていく気がしますが、
1日1日を大切に過ごして、あ?充実していて、アッと言う間だったと言えるように、大切に、自分に正直で居ようと思います。

日本も蒸し暑いと思いますので、皆さんも体調を崩さないように気をつけて過ごしていきましょう?。

では、では。

Tour de L'ain レースレポート

2010年6月28日


Tour de L'ain

結果:17位

第1ステージ:41位(チームタイムトライアル)
第2ステージ:リザルトなしレース
第3ステージ:12位

バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)

■ 初日のチームタイムトライアルでは、4人スタートで挑み、先行2人目のゴールしたタイムが結果となるルール。約11KMのコースだった。初めの区間は登りで平坦を走り、高速下りと言う簡単なコース。僕がエースとして走り、チームメイトが前半を引っ張ってくれたが、なかなかタイムが伸びずに初日を終えた。

2日目、この日は、約45KMのクロスカントリーマラソンだ。
スタートとゴール地点が異なる。初めのパレード走行から一気にレースがスタートした。これには少しビックリしたが、先頭集団としてレースを展開していく、身体の切れは無い。最近の切れ味の無い走りだ。呼吸が苦しいし、常にハーハーと息が荒い。20KM地点を越えたあたりだと思う、ペースが上がっていった所で先頭集団から脱落してしまった。
その後は、数名と一緒に走って行く。開けたジープロード(アスファルトだけど小さい石ころが浮いている所)で、思ったよりもコーナーが曲がっていて、曲がりきれずに転倒。左足を打ってしまった。痛いよ。が、足に力は入ることを確認して走り出す。
ラスト10KM位だろうか。下り基調になっていった。すると、ラスト5KM切っているところで先頭集団に追いついたのだ。ラスト1KMといわれたが、街の中で道が細く下りだったので流れる感じのスプリントで6位だったと思う。
が、レース後、単独先頭を走っていた選手が迷子になったと言う事と、他にも迷子になった選手が多く出ていたと言う理由で2日目のレースは、リザルトなしレースになった。
僕は、10mくらいで気がついていたので、大きなタイムロスはしなかった。
しかし、結果が変わらないという事が、僕にとっては大きなダメージだ。
総合順位が変化しないって事は、辛い。

3日目、約45KMのレース。
この日のコースプロフィールを見たら、初めの25KM地点までがアップダウンがあり、その後は平坦基調になるとあった、だから、初めの1時間が勝負だと読んだ。スタート位置5列目で悪い。が、集中して挑めた。スタート音と共に身体が良い反応をした。前日の転倒の影響は無い、すぐに先頭付近にあがった。初めの登りを4番手で進む。身体の感覚は良い、そして、2番手で進み、登りきりが見えていた時のことだった、先導オートバイが引き返してくる、が気にせず進む。身体は動いている。後方で叫び声が聞こえる。先導オートバイがコースミスをしたのだ。何てことだよ!!すぐに引き返していくが、シングルトラックの為、詰まってしまっていて、待ち時間があるくらい。頭の整理と言うか、なんてこったと思ってしまう僕。やり直さないのかな??と思うし、先頭を待てよ!!って思う気持ちもあるが、レースは、なにも無かったかの様に進んでいくのだ。シングルトラックの登りが続き、抜いて行く事にも体力を使う、追い込んでいくが、先頭集団には追いつかない。
第2集団で走っていた。悔しいが、前は見えない。身体の感覚は、前日よりは良くなっている。身体が動いている。アップダウン区間が終わり平坦区間へと入った。また、転倒してしまったが、大きな身体のダメージは無い、集団に追いつくまでに少し体力を消耗したが良い練習だ。その後は、平坦を先頭を積極的に引いて、練習だと思って走った。
最後のスプリントは、6人で3番手ゴール。
結果は12位と良くないが、走りの内容としては、ようやく身体が動いてくれて、気持ちも湧き出てくる事を感じ取れたのでとても良い事だと思う。
この日のレースは、初めのトラブルがあったが、その時に先頭を走っていた選手が、一番最後に折り返して行ったのにも関わらず、優勝したと聞いて悔しかった。僕の弱さを知ったよ、でも、悔しい思うが湧き出た事が、良いことだと捕らえて、行こうと思う。

今回のレース。

なかなか、思うように結果やレースを進ませる事が出来ていないが、最終日に感じ取れた感覚が良い事が嬉しい。ようやく自分の中でいい方向に向いているって感じ取れた感覚があったこと、それがこの次にレースに繋がると思うし、全日本選手権までの弾みになると思う。
もう、準備期間だね。頑張ります。
では、今後も応援宜しくお願い致します。

あらら

2010年6月26日


きょうのレースは、皆が迷子になったって言う理由でリザルト出ないみたい。
僕は10m位で気がついたのでロスしなかったのに。集団スプリントで6位ゴールしてたけど結果が付かないのが悔しいね。
下りで転んで痛いけど明日も頑張るよー!!
美味い夕食だったし最高です!!


Kohei

明日からは、MTBステージレース。

2010年6月25日


さてさて、日々は流れていきますね?。

あっという間に、もう6月下旬

明日からは、フランス Tour De L'ain VTT - Bellegarde-Bourg En Bresse

と言うレースに行ってきます。

調子を確認してきますね!!

L’Hexagonal VTT 2010

2010年6月17日


L’Hexagonal VTT 2010

結果:総合成績 12位 トップから23分55秒遅れ

1ステージ:26位 56秒遅れ
2ステージ:18位 3:54秒遅れ
3ステージ:19位 9:48秒遅れ
4ステージ:8位  3:19秒遅れ
5ステージ:13位 3:00秒遅れ
6ステージ:12位 4:02秒遅れ
7ステージ:16位 51秒遅れ

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バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)

■ 今回は、7ステージレースと言う、今まで一番長いMTBステージレースとなりました。
6月初めのレースで、後半シーズンの良い流れを作りたいと思いながら初日のタイムトライアルが行われる街へと向かいました。初日のタイムトライアルでは、気合い十分で走り出し身体の状態も、とても良く進んでいましたが、押し区間に入って、乗り出そうとおもったら、チェーンがホイル側に落ちていて、走り出せずに立ち止まり修理。その後は上手く追い込んで行ってゴール。
初日から弾みをつけたかったので、残念な結果になってしまいましたが、
走れているし、身体の反応は良かったので気分を切り替えて行こうと思っていました。

2ステージ、見事なくらいのスピードコース。4箇所のゲキ登り区間が設けられている以外は、フラット。集団になるが、ゲキ登り区間での位置取りを後方にとってしまった4周目で、先頭集団には、復帰できずに終了。あとは、皆が協力してくれずに、苦しんだ。皆で協力してローテンションしていけば先頭に追いついたであろう。しかし、それがステージレースなのだ。
最後のスプリントでは、皆元気になって早く、足が攣りながらのスプリントで終了。

3ステージ、コースレイアウトは、とても上手く出来上がっており、細かなアップダウンが続いて練習で走りたいくらいの素晴らしいコースだったと思う。レースは、2時間30分を越える長丁場となり精神的にも苦しめられた。
食事もレース前5時間前に食べていた事もあって、最後はハンガーノック。
やはり、しっかりとタイミングを見て食事をしていかないといけないと思いました。でも、スタートが18時って遅すぎでしょ!!レース後から、体調が悪くなる。

休養日があった。

4ステージ、雨でドロドロ。路面が重い。が、休養日明けで気分も新たに挑んだレース。
展開は、先頭集団を見える位置に捉えながら追いつけないと言う、悔しい展開、でも、この日は最後まで、気持ちを高めていって追い込みが出来たレースだった。
勝ちたい気持ちが、体調が悪い中でも沸いてくれた事に、僕自身嬉しい気持ちになりました。

5ステージ、この日は、一番気持ちを高めて挑んだレース。勝ちたい気持ちが沸いていた、しかし、この日は、僕に向いていないコースレイアウト気味、平坦区間が遅くて先頭集団から遅れてしまう、着いて行く事が出来なかった。集団と単独では、こんなにもスピードが違うのかと落胆しそうになるくらい失速、平坦が上手く走れていないことになぜだろうと考える日となったし、レース展開のもって行き方を多く学んだ日でもあった。

6ステージ、最終日の4KMタイムトライアルを残しているだけなので、最後のクロスカントリーオリンピックとなる、この日。
朝方に雨が降った影響で路面が重い。がレイアウト的には高速。天候の回復してきて蒸し暑いくらい、路面も乾いてきている。前日の平坦区間の遅さに、どうにかならないものかと身体の使い方を試しながら走っていた。展開は、やはり先頭集団からは遅れを取ってしまう、またか。と思いながらもペースを保って進んでいった。すると先頭集団が見えてきて、追いつく事に成功。ここからって思っていたが、先頭付近では激しくペースアップが始まってしまう。もう、足が一杯。でも、一定を保ち走り続ける。身体の使い方を考えながら進んでいく。最後まで力を加えながら進んで行く事が出来た事は良かった。
そして、3周目に設けられている、最速ラップ賞を獲得できて、少し嬉しかった。

7ステージ、最終日。憧れでもあったパリの街中を自由に走り回ったレース。4KMだけだが、MTBを6レース走ってからの身体で、この階段登りは、かなり応えました。でも、こんな街中を自由に走らせてくれることに感謝をしながら優勝を目指して走っていった。
身体は、乳酸で一杯になってびっくりした。このレースに参加出来た事は、これからの選手生活をしていく中で、大きく役立つだろう。

今回のレース。

満足いく結果は、全くとして出す事が出来なかったのは事実です。
体調も崩れてしまい、苦しい日々が続いたし、あまり良い思いが無かった。
が、それは、このレースに取り組む、僕自身の気持ちの問題でもあるのだと思う。
しっかりと気持ちを高めていって、僕が何をしないといけなかったのか。それが分かっていたならば、もっと成績を残してパリをゴールできたであろう。
今回の経験を、次の繋げることは、もちろんだが、さらに強くなってたくましくなって成長したと思う日が来るように、今から、この瞬間から頑張ります。

これからも山本幸平を応援宜しくお願い致します。

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KOHEY

マルセイユ帰宅

2010年6月16日





Kohei

マルセイユに帰宅しています。

今回のレースは、7ステージのMTBレースだったので、身体の反応が楽しみでもありましたが。

3日目から風邪を引いてしまい。なかなか気持ち的にも辛かったレースとなってしまいました。

結果の方も、満足できない結果となり悔しさが残りますね。

でも、そんな中、最終日が終わってから、初のパリ観光が出来たので嬉しかった?。

意外と歩きでもパリの中心街を歩けちゃうんですね?。

主要は抑えましたよ。エッフェル塔・凱旋門・シャンゼリゼ通り・コンコール広場・ルーブル美術館・ノートルダム宮殿

てか、わが国、東京の凄さを改めて感じた日でもあったよ。東京いい感じじゃない!!

今年になって、風邪何回目??って感じですが、戦っていきますね。

何の為にフランスまで来ているのか?!もう一度考え直します。

6月のレース

2010年6月 5日


6月6日?13日
フランス L'Hexagonal VTT Tour - Locminé - Paris
http://www.lhexagonal.com/

マウンテンバイクのツールド・フランスです!!
UCIクラス:S1

こんなに長いMTBステージレースは初体験なので楽しみです。

6月18日?20日
フランス 去年も出場して4レース中2レース勝ったロードレースに出るみたい。
登りばっかりだから、良い練習になるので、GOODですね。

6月25日?27日
フランス Tour De L'ain VTT - Bellegarde-Bourg En Bresse
http://www.tourdelainvtt.com/
こちらも去年出場したMTBステージレース

UCIクラス:S2

身体が上手く使えることを確認できて、心技体のバランスが向上している?って思いながら走り終える事。

このような流れで過ごしていきます。

全てステージレース。

身体作りに励み、毎日ウキウキでテンション高めを心がけて過ごして行きますよ?。

応援宜しくお願い致します。

KOHEY

インソール&ポジション

2010年6月 4日


今年もスイスは、Losoneにあるergomotionhttp://www.ergomotion.ch/index2.php?request=&language=jp
へ行く事が出来ました。

2008年から毎年通っている所で、いつも大変お世話になっております。

5月から続いた不調。これは疲労の一言だけでは片付けられない事。

足元を整えてあげる事によって、身体全体が整ってくる。生きるパワーを取り戻してくれるのです。(僕自信の体感ですよ。)
自分にあったインソールを作ることによって、こんなにも変わるのか??って思う人も居るかもしれませんが、僕は、生きるパワーをもらえます。

そして、その自分型のインソールをシマノの自分型にあったシューズに成型する事によって、さらにパワーが生まれる。

足物を見直した後は、自転車自体のポジショニングを、もう一度再確認してもらって、微調整してきました。
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今回のスイスバカンスは、ergomotionの主人である、友永さんと熱く色んな会話が出来て、心身ともに生き返りました。

本当に感謝しています。

この新たなインソール&ポジションで、6月からの後半シーズンを過ごしてきます。

ワールドカップ OFFENBURG レポート

2010年6月 3日


WC Offenburg


結果
1 FRA19800816 ABSALON Julien ORBEA 1:53:36
2 SUI19860513 SCHURTER Nino SCOTT-SWISSPOWER MTB-RACING +00:49
3 CZE19850108 KULHAVY Jaroslav RUBENA - BIRELL - SPECIALIZED CYCLING TEAM +01:08
4 SUI19760413 SAUSER Christoph SPECIALIZED FACTORY RACING +01:24
5 SUI19820218 VOGEL Florian SCOTT-SWISSPOWER MTB-RACING +01:35
6 SUI19880927 FLÜCKIGER Mathias * TREK WORLD RACING +02:20
71  YAMAMOTO Kohei +12:43


バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm 
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)

■ 今回は、ワールドカップ第3戦に参加して来ました。今回からロンドンオリンピックの選考基準に関わるポイントが加算される初めのレースでした。が、結果から言うと大きなポイントは獲得できなかったです。
今回のレースは、コンディションが上がらないままのスタートとなった。が、それは考えようだと言い聞かせていたし、レースになれば!!って期待していた。
スタートは上手く行きスムーズに進む。が、ペースが一向に上がらない。身体の切れ味が無く、腰が入らないフォームとなってしまい常に身体からパワーを出すって事が出来ないままのゴールとなってしまいました。
レース中に何度も何度も自問自答して、前に前に、苦しめ苦しめと。この場で僕が出来る事は??と。体調が悪いからと言っても、力があれば強い人は?!そう考えてレースを走っていた。コースは、ハイスピードで踏み踏みのコース内容だった。勾配の緩やかな登り区間の遅さを体感。これは、感じ取れてよかった。今後の練習に取り入れて行く事。
身体全体を使って進ませる事。気持ちも前に持っていくことによって自転車を進ませる。
ワールドカップで走る事は、かなりの精神的にもパワーを使うことになる。
この疲れを抜くやり方も、今は上手くなってきている。
毎回にレースで成長できる事が大切。今は何を感じ。僕のやるべき事は。
そう思うと。迷いなんてなくなる。シンプルなのだ。
僕自身で僕を苦しめてはいけないのだ。
ぼくは、シンプルに生きる。

今回のレースで、感じた事。これは、結果とレース内容で感じ取る事が出来た。
この学びを、次回に生かすことがもっとも重要。
そういう意味で、今回は、良いレースが出来たということで、次のレースへ向かいます。

Photo Gallery


Schedule

2012 Schedule
19/2
xco internacional de rans POR
26/2
Portugal cup xco POR
11/3
Cascades XCO Pietermariztburg RSA
18/3
WC #1 Pietermariztburg RSA
25/3
Maremma Cup ITA
1/4
Coupe de france st Raphael FRA
15/4
WC #2 Houffalize BEL
22/4
BMC racing cup Lugano SUI
29/4
Heubacher GER
13/5
WC #3 Nove Mesto na Morave CZE
20/5
WC #4 La Bress FRA
27/5
Yamatahama JPN
3/6
Japan national champions ships JPN
17/6
BMC Racing GRANICHEN
24/6
WC #5Mont Sainte Anne CAN
1/7
WC #6 Windham USA
15/7
BMC Racing DAVOS SUI
29/7
WC #7 Val d’isere FRA
12/8
LONDON OLYMPIC
19/8
Asian champions ships LIB
26/8
BMC Racing BASEL SUI
9/9
WCS AUT
  • ANCHOR
  • adidas
  • OGK
  • savas
  • SHIMANO
  • onebyesu
  • rockshox
  • 長谷川産業株式会社
  • ergomotion