マルセイユの街並きれいでしょ~

Kohei
2010年03月30日
Coupe de France ST-Raphael
結果:54位
1 ABSALON Julien 1:55:04
2 PERAUD JeanChristophe 1:56:41
3 TEMPIER Stephane 1:57:14
4 MANTECON GUTIERREZSergi 1:58:20
5 COLOM Marc 1:58:41
6 MAROTTE Maxime 1:58:50
54 YAMAMOTO Kohei 2:11:38
バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)
■ 今回は、フランスのシリーズ戦である、Coupe de France に参戦してきました。
僕の中では、シーズン前半の怪我からの復帰戦と言う事。
何よりも、レースを純粋に走れる事が嬉しかった。
金曜日に会場入りをして、その後、試走を1周する。そして、その日のPM17:00時からチーム対抗のリレーが始まった。僕も、フランスでお世話になっているチーム、La Pomme Marseilleのメンバーとして、4人目のアンカーを務めた。
金曜日に追い込みをするのは、慣れていないが、今は、レースをこなして、身体を作っていく段階なので、
日曜日の事は、忘れて、追い込んだ。レースは、楽しい!!あの、心の底から湧き出てくるパワーがたまらなく興奮する。
チーム結果は、6位だった。皆、良い走りをしてのゴールだったので、良い経験になったと思う。僕自身も、身体の痛みを感じることなく全快で追い込める身体に戻っている事を確認出来たので、最高に満足だった。
そして、土曜日は、オープンクラスや、女子のレースがあるために、朝の9時までに試走を済ませるか、PM17:00から行うかの判断で、コーチと話して、朝に行う事にした。6時半に起床して、試走2周と1時間のロード練習をして、疲れを取って日曜日のレースに備えた。
レース当日、今日からサマータイムで、1時間早まるリズム。朝、早起きをして1周試走をしてきた。
走るラインの最終確認のために。身体の調子も良い。気持ちも整っている。
3時間前にパスタと鶏肉を食べて、レースを待つ。
いよいよ始まる。レース前から、ワクワクしていた。身体を存分に動かせる事ができる喜び。
スタートは1列目からのスタート。メンバーは、フランス人はもちろんだが、イタリア・スペイン・オランダ・ベルギーなどなどと、各国から多く参加しており、ミニワールドカップみたいだった。
最近は、レースを想定しての練習を意識して行なってきたので、それを試す事が課題。そして、最初の段階で疲れ果てて良いと思いスタートした。(これは、今後の走りに繋がる事だからです。決してレースを捨てている訳ではありません。)
スタートして、混乱する中、落ち着いて走っていった。シングルトラックに入る前に、皆ペースを上げるって事が分かっていたので、僕も、負けじとペースを上げて行く。上手くいっている。練習の成果が出ている。パワー負けしていない。身体も、スタートの段階では上手く使えるようになっている。
9番目で進んでいる。先頭もすぐ目の前にいる。しかし、少しの緩みで離されていく事を、先頭集団を走って、改めて気づかされたのも事実。先頭のペースは、速い。パワーをずっと掛け続けていかないと、アっと思った瞬間に離されるのだ。それを知った。
1周目の後半部分で、前に4人パックが出来ていたのにも関わらず、それに一歩届かない。ここで踏めないと、これからは勝負にならない。
身体の調子は良い。1周目を終えて、9位で2周目に入った。パックが出来て、4人で進む。
アスファルトの区間が終わり、シングルトラックの区間で3番手を走行していた。その時、岩の上を通過してしまい、一瞬で空気が抜けてしまい、パンクをしてしまったのだ。
落ち着いて、修理に取り掛かったが、穴が見つからない。ボンベで空気を入れたが、ふさがってくれずにフィードゾーンまで戻り、ホイルごと交換した。この時点で、順位は、期待できないが、今の状況としては、レースを諦める理由は無い。思いっきり走りきる事。その事を考えて、走っていった。
道の広い区間が少ない為、選手達を抜いていく事が難しかった、ダッシュしては、減速しての繰り返し。
足が攣り始めるが、調子は良い。ドンドン抜いていく。追い込む僕。
身体が、上手く動いているし、練習の成果を体感出来ている。
清清しい気持ちでゴールした。
結果は、54位で良くない。
しかし、怪我からの復帰戦で、今感じ取れている感覚。これは、悪くない。
レースは、毎週ある。しっかりと、この気持ちを保ちつつ、勝利を意識して、過ごして行く事にします。
ワールドカップで成績を出す為に! !
2010年03月29日
Coupe de France から帰宅しました。
結果:54位
でも、今は、満足感で一杯です。
だって、身体が痛くないんだもん。
2周目でパンクしてしまい、タイムロス。
詳しくは、レポートにてお伝えします★ねッ★
2010年03月25日
2010年03月23日
2010年03月22日
2010年03月21日
ホームページ上でも、僕のつぶやいた事が、見れるようになりましたぁ~。
遠征先や、日々の少し感じた事など、つぶやいてみようと思います。
これからは、Twitterの所も、チェックお願いしますね~♪
2010年03月19日
昨夜は、人生初となるプロサッカー観戦でした!!
夜7時からのキックオフ。
僕と星矢とKIMとVICTORの4人で、いざ競技場へ♪
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滞在先の娘、KIMちゃんと2ショット★
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インターネットで予約できるって良いですよね~、簡単だし、意外と安い?!20ユーロでした。
高いのかな??
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外は、結構寒かったですが、マッチはオリンピックマルセイユが先制点を取って大盛り上がり!!
その後は、ポルトガルのチームが、2点ゴールして、結局、マルセイユは負けたんですが。
僕としては、プロのサッカーを観戦できただけでも大満足でしたよ!!
でも、やっぱり見方が少し変わっているのかな。
身体の使い方とか、アップしている人達の動きとかがきになってしまう僕でした。
テレビでは、見られない場所も一杯見れて感動。
やっぱり、スポーツ観戦は、見に行って感じること!!それが一番って改めて感じました。
さて、これから、ロード3時間軽く走ってきます♪
2010年03月18日
![]()
仲良く、おそろいのハットですよ。
後輩の星矢くん、フランス生活1年目って事で、毎日刺激ある生活が出来ていて、
大満足しています!!
練習内容の方も、色々と吸収していて、今後が楽しみですね~☆
直向に取り組んでいる姿を見て、こちらも、頑張ろうって思えます。
で、ブログで心の調子って感じられるんですね。
心配してくれて、連絡してくれたり、メールしてくれたりで、
とても、心が支えられているのが、現状って感じなのです。
本当に嬉しいし持ち直せています。心からありがとう☆
今の気持ち。この気持ちを持って過ごせば、パワーUPした幸平で、走り出せます。
この曲!! マジで心に響くゼイ♪最高!!
明日は、ローラー台メニューをこなします!!
INFINITY 16 / Dream Believer ~星に願いを~
http://www.youtube.com/watch?v=_WVn18mbArQ&translated=1
2010年03月16日
OFFROAD 2010年
55KM、1周回
参加人数:約1000人
バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)
■ 今回のレースには、新たな気持ちで挑んだレースだった。
フランスでの今年初戦。そして、去年このレースでは優勝争いをして、負けたレース。
スタートは、1列目からスタート。笛と共に、レースが始まる。先頭は、去年のU23世界選手権2位のアレクシー、僕は3番手で進む。
上りの斜度がきつい。そして身体が動きが良くない。切れが無い感じだ。
少しずつ後退していく。踏みどころって分かっているポイントでも、自転車を進ませる事が出来ていない。
15KMは、過ぎただろうか・・・。先頭集団になんとか食らい付いていくが、なかなか集中仕切れていない。パワーを出しきれていないって感じる。その後、先頭集団からシドニーオリンピックチャンピオンのミゲール・マルチネスが飛び出していく。
誰も反応しない。長い下りに入った。ここでは、抜かす事は、不可能に近いので、下るポジションが重要だった。後ろで下りに入ってしまった為。下り終えると、2位集団は、300Mくらい前に行っていた。うーん。でも、ここから行くよ!!って思えている自分がいた。
開けた登りに入り、ペースを作った。そして、下りへ入る。
ここの場所は、岩がむき出しで尖った岩が多い。下りでも、本当に注意して下っていかなければ、すぐにパンクしてしまうのだ。
そして、ぼくも、後輪を岩にヒットさせてしまい。スローパンク。少し粘って走ったが、もう、限界と思い。止まって修理した。タイムロスはあるが、スムーズにパンク修理を終えて3分くらいで終わったと思う。そして、走り出していった!!5秒後。転倒した。
走り出しの時に、さァーここからだ!!って思って、勢い良く走りすぎたのだ。冷静さを見失っていたと思う。その後は、ホイルのスポークも折れてしまっている事に気がつく。
何とか走り出すも、心と身体のバランスが保てなかった為。レースを終えた。
悔しいよ。こんな僕が・・・・。
今年のシーズン。始まったばかりだが、何か空気と言うか。流れと言うか。
スムーズではないし。気持ちよくイメージ通りに行かない。
でも、これも、僕が僕自身で引き起こしている事には、間違いは無い。
今は、この状況・流れを変えるために過ごしていく事にします。
強く願って、過ごす事。自分に負けずに生きていきます。
ありがとう。
2010年03月13日
明日は、マウンテンバイクのレース。
UCIのレースでは無いが、フランスの強いライダーが集まっています。
明日、集中して走ってきますね。
Kohei
2010年03月12日

元気に過ごしていますよ~♫
先週の週末は、地域のレースがあり、それには、僕は出場しないで、後輩の星矢君がフランス初レースでした。
少し緊張した感じでスタートしてたけど、全て良い経験ですね。
結果は、ハンガーノック(エネルギーが無くなってパワーが出ない症状の事)って言う、星矢君らしい走りをみしてくれました。10位だったかな。
で、僕は今週、しっかりとメニューをこなせていて、充実した練習が出来ています!!
今週末のレース、楽しみです★
海外生活になると、なかなか日本みたいに欲しいものが直ぐには手に入りにくいのが、問題なのです。
が、練習やレースで疲労した身体を整える役目として、ザバスのサプリメントが、非常に僕の手助けをしてくれています。怪我の時にも、サプリメントを取って気持ち的にも、楽にしてくれました。厳しい環境に置かれてこそ、良い物の効果が一段と実感できるものですね。
この効果は、厳しい環境でこそ、分かるって思いました。
これからも、継続して行きます。
Kohei
2010年03月07日
テスト
Kohei
後輩の星矢君が来たよー。
相変わらずに、やってくれたよー!!
本当は、昨日の夜にマルセイユに来るはずが、
空港で待っても待っても、出てこない星矢君!!
日本へ電話しても、何処にいるのかが分からない状況。
ようやく、先輩に電話がつながり、アムステルダム空港に着いてはいるものの、
マルセイユ行きの飛行機に乗り遅れた模様。
あとで、聞いて分かったけど、トイレに入っていたら、長引いて、、、、、、。笑
乗り遅れたみたいですよ。
で、今日の昼に無事にマルセイユについています。
まァー、良い経験になったね。
無事に、着いてくれたのでOKって事で。あとは、自転車も無事に届けばOK。
で、僕はと言うと、今は、痛めた足首を直すために身体を休ませています。
色々な方にアドバイスをもらい、相談にのってもらえて嬉しいです。
確実に回復に向かっています。
2010年03月03日
Cyprus Sunshine Cup 2
2010年2月26日~28日
バイク:ANCHOR XHM9 RS
フォーク:ROCKSHOX SID World Cup
ハンドル:Ritchey Super logic Carbon Low Rizer
ステム:OnebyESU ジェントル ステム 120mm
シートポスト:OnebyESU ムンク シートポスト ブラック
ホイル:Shimano WH-M975
シューズ:Shimano SH-M310SE
ペダル:Shimano PD-M970
サングラス:Adidas Adivista
ヘルメット: OGK MOSTRO VIGOR
サプリメント:レース前 BCAAタブ10粒 Feタブ 2粒 Caタブ 2粒 SAVASウォーター, レース時 SAVASウォーター,レース後 SAVASアクアホエイプロテイン(アセロラ味)
■ 今回は、ステージレースを走ってきました。金曜日から日曜日の3日間。
1日目、7.4kmのタイムトライアル。
2日目、42kmのXCMクロスカントリーマラソン。
3日目、XCOクロスカントリーオリンピック、スタートループ+7.4km×5周。
この日程で行われて、1日目のタイムトライアルでは、8位。
天気は雨、気温7℃と寒い中で行われました。
スタートして、始めは、冷静に呼吸などを意識して走って行き、徐々に自分と向き合って追い込んでいきました。最後まで、自転車を進ませるために必死になって追い込めたので、とても気持ちよく1日目を終えることができました。
リザルト
1 CZE19850108 Kulhavy JAROSLAV CZE Rubena Birell Specialized 21:02.903
2 SWE19850504 Lindgren EMIL SWE RABOBANK-GIANT OFFROAD TEAM 21:24.320 21.417
3 CZE19860711 Škarnitzl JAN CZE Dimp GIANT 21:35.383 32.480
4 RUS19811026 Gogolev MAXIM RUS Corratec Team 22:10.142 1:07.239
5 CZE19851220 Friedl JIRI CZE 2010 Merida Biking Team 22:22.716 1:19.813
6 AUT19801011 Soukup CHRISTOPH AUT 2010 Merida Biking Team 22:22.795 1:19.892
7 NED19900508 Henk Jaap MOORLAG NED RABOBANK-GIANT OFFROAD TEAM 22:27.479 1:24.576
8 JPN19850820 Yamamoto KOHEI JPN Anchor 22:35.640 1:32.737
2日目、朝から気持ちが入っているのを自分自身でも感じ取れていた。
曇り時々雨の中でのスタート。
42kmを1周するレースなので、コースマップも知らない状況。
でも、常に先頭集団で走れていて、今年のタイ合宿の成果が、ようやく出せたと感じている。自転車を上手く進める事、そして、クロスカントリーマラソン世界チャンピオンのPaulissen ROELの後ろで走れた事で、かなりの勉強になった。
常に、力を加え続けている、休むって事は負けること。
踏みどころで、先頭集団3人ができて、第2パックが、僕を含む6人パックで中盤は進む。
その後、一人は、前に行き、あとは、ひとりひとりと集団からいなくなっていき、僕とPaulissen ROELとSchotman FRANKとで進む。
ラスト、10km手前の登り区間の所で、Paulissen ROELがアタックを掛けた。それには、反応できずに、Schotman FRANKと一緒に進む。長い下りに入る。後方で入ったことが大きな痛手になった。Schotman FRANKは、下りが速くなくて参った。抜けるタイミングも無くて、あたふた。
後方から、一人追いついてきた。その彼は、勢い良く僕とSchotman FRANKを抜いていった。
あ~、抜けるんだ!!!っておもった。その後、僕もSchotman FRANKを何とか抜いていって、スムーズに下って、ラスト5KMへ入る。前を見て、必死に自転車を進ませた。
追い込めている。楽しい。
そして、6位でゴール。
TOPから4分遅れ。クロスカントリーマラソン世界チャンピオンPaulissen ROELから1分遅れ。
これは、僕にとって最高のレースとなった。
今まで感じ取れなかった感覚を掴んだ瞬間だった。世界に通用する事を思い続けてきた。
それが、ようやく結果となって表現出来てきているのだ。
満足してはいない、もっと追い込めると思うから。
で、冷静になると、足首の痛みを感じてしまった。2日目の夜。
リザルト
1 CZE19850108 Kulhavy JAROSLAV CZE Rubena Birell Specialized 1:49:02.838
2 SWE19850504 Lindgren EMIL SWE RABOBANK-GIANT OFFROAD TEAM 1:49:46.837 43.999
3 CZE19860711 Škarnitzl JAN CZE Dimp GIANT 1:51:01.739 1:58.901
4 BEL19760427 Paulissen ROEL BEL BELGIAN CYCLING TEAM 1:52:12.564 3:09.726
5 CZE19851220 Friedl JIRI CZE merida biking team 1:52:17.430 3:14.592
6 JPN19850820 YAMAMOTO Kohei JPN Anchor 1:53:11.732 4:08.894
そして、最終日。
雷が、ずーと鳴り続けているよ。本当に。
雨と寒さ。スタートする前から気持ちを入れることができていない。
その上、足首が気になってしまい集中できてなかった。あ~あ。
弱さが出ているのが分かる。自分の気持ちをコントロールできていない、悔しいよ。
良い結果を出した翌日なのに、また良い感覚で走りたいと思うのに。
スタートして集団に埋もれていく。苦しくも無いけど追い込めない。
足首も気になるし、寒さも感じる。
心拍も150拍前後で進んでいる。(練習のミドル走にもなっていないよ)
初めは、何とか集団の後ろで着いて行く事ができていたが、登りの区間で足首の痛みを感じて、スピードダウンした。気持ちが弱いよ。
その後、ペースが上がらずに、レースをしている感じが無かった。
ラスト3周時が一番きつかった。でも、ラスト2周から、あらら???
レースを楽しもうって思い出した。カメラマンも楽しめーと言っている。
そうだな。と思う。ラスト1周。追い込めてはいないが、7人くらいを抜く事ができた。
結果20位。
全く良くないが、この結果は、しっかりと受け止めて行く事が大切。
確実に、去年より力をつけてきている。
自信もある。
が、身体の故障って言う事実もある。
初めてのことなので、難しいが、選手をやっていく上で大切な時期だと思う。
故障をなおして次のレースを走りたいです。
リザルト
1 5 CZE19850108 Kulhavy JAROSLAV CZE Rubena Birell Specialized 2:06:28.540
2 3 SWE19850504 Lindgren EMIL SWE RABOBANK-GIANT OFFROAD 2:06:40.221 11.681
3 1 GRE19860626 Ilias PERIKLIS GRE Greek National 2:07:41.323 1:12.783
4 9 CZE19860711 Škarnitzl JAN CZE Dimp GIANT 2:08:24.945 1:56.405
5 2 BEL19760427 Paulissen ROEL BEL BELGIAN CYCLING TEAM 2:10:12.013 3:43.473
6 13 BRA19890330 Avancini HENRIQUE BRA ISD CYCLING TEAM 2:10:22.970 3:54.430
20 11 JPN19850820 YAMAMOTO Kohei JPN Anchor 2:20:39.239 14:10.699
総合成績
1 Kulhavy JAROSLAV CZE Rubena Birell Specialized 1 [21:02.903] 1 [1:49:02.838] 6 [2:06:28.540] 4:16:34.282
2 Lindgren EMIL SWE RABOBANK-GIANT OFFROAD 1 [21:24.320] 1 [1:49:46.837] 6 [2:06:40.221] 4:17:51.379
3 Škarnitzl JAN CZE Dimp GIANT 1 [21:35.383] 1 [1:51:01.739] 6 [2:08:24.945] 4:21:02.068
4 Ilias PERIKLIS GRE Greek National 1 [22:46.424] 1 [1:54:02.129] 6 [2:07:41.323] 4:24:29.877
5 Paulissen ROEL BEL BELGIAN CYCLING TEAM 1 [23:05.032] 1 [1:52:12.564] 6 [2:10:12.013] 4:25:29.610
6 Avancini HENRIQUE BRA ISD CYCLING TEAM 1 [22:56.672] 1 [1:54:36.287] 6 [2:10:22.970] 4:27:55.930
7 Gogolev ANTON RUS Corratec Team 1 [23:03.226] 1 [1:55:16.722] 6 [2:11:34.766] 4:29:54.715
8 Schotman FRANK NED Stappenbelt-Specialized MTB team 1 [23:33.501] 1 [1:54:17.345] 6 [2:13:21.628] 4:31:12.475
9 Gogolev MAXIM RUS Corratec Team 1 [22:10.142] 1 [1:58:52.700] 6 [2:11:07.534] 4:32:10.377
10 Ivanov TIMOFEY RUS Primorskiy District 1 [22:47.458] 1 [1:57:06.700] 6 [2:13:43.754] 4:33:37.913
11 Henk Jaap MOORLAG NED RABOBANK-GIANT OFFROAD TEAM 1 [22:27.479] 1 [1:58:16.341] 6 [2:13:15.176] 4:33:58.997
12 Hude?ek JIRI CZE Dimp GIANT 1 [22:54.984] 1 [1:54:33.666] 6 [2:17:51.729] 4:35:20.380
13 YAMAMOTO Kohei JPN Anchor 1 [22:35.640] 1 [1:53:11.732] 6 [2:20:39.239] 4:36:26.612
14 Soukup CHRISTOPH AUT 2010 Merida Biking Team 1 [22:22.795] 1 [1:53:32.051] 6 [2:22:34.921] 4:38:29.768
15 Vermeulen NICOLAS BEL BELGIAN CYCLING TEAM 1 [23:07.965] 1 [1:58:00.937] 6 [2:17:33.681] 4:38:42.584
16 Lee WILLIAMS GBR Team Wiggle 1 [22:42.490] 1 [1:59:27.900] 6 [2:17:34.054] 4:39:44.445
17 Edin FREDRIK SWE 1 [22:51.768] 1 [2:00:01.870] 6 [2:17:04.903] 4:39:58.542
18 Brems Bjorn BEL BELGIAN CYCLING TEAM 1 [23:57.729] 1 [1:55:25.053] 6 [2:21:58.960] 4:41:21.743
19 Darvell MAGNUS SWE Team Kalas 1 [23:23.441] 1 [2:03:03.719] 6 [2:15:30.195] 4:41:57.356
20 Haimy SHLOMI ISR Infotre-Leecougan 1 [23:08.434] 1 [2:00:17.000] 6 [2:20:20.752] 4:43:46.187