先日のテレビ、たまたま見ていた番組内容が、催眠療法だ。
これ、凄かった!!
だって、虫歯になった歯を麻酔なしで抜いてしまうのだから。
普通だったら痛すぎて、おかしくなると思うけど、
患者は、催眠状態だったので全く痛がってはいなかった。
で、なにが気になったかと言うと!!
これ、競技には使えないのかなぁ~って事。
だって、痛さを催眠で感じなくなるんだったら、
レース前に催眠をかけてもらったら追い込み続けれるんじゃないのかな?!
ただ、気になるのは、痛み(傷とか骨折)とレース中の辛さ(乳酸の量とか)は違うのかな??
例えば、レース中に転倒して骨折していても、レース中は全く気にならなかった。
レース後、冷静になった時に痛みを感じる。
これって、催眠状態と似たような事なのかな。
思い込みとか暗示に掛かるとかと似ているのかな。
上手く使えば競技力UPになりそうなんだけど・・・。
皆さんはどう思いますか??
くだらない事かも知れないけど、何か気になる。
意見ほしいです。









コメント (4)
どもども。
体が感じるさまざまな情報を遮断して、結果につながるとは思えません。むしろ、そのような情報により敏感になり、その情報を元にレースを組み立てる賢さを養ったほうがよいと思うな~~。
だって、乳酸たまって回らなくなった足を、痙攣しても気づかずに走って他の人より早くゴールできないっしょ!!逆に極度な負担をかけて崩れる前に、コースのポイントごとに行く場所!、ちょっと我慢する場所!を、体と相談して決めていくほうが早くなりそうな気がする。
レースはしない素人より。
投稿者: ながしま | 2008年12月15日 19:46
ながしまさんへ
意見ありがとうございます。
参考にいたします。
投稿者: 幸平 | 2008年12月16日 09:29
http://bluewych.tech.officelive.com/analysis.aspx
参考にです。
投稿者: nagashima | 2008年12月16日 12:41
nagasgimaさんへ
このような会社があったんですね、
ありがとうございます。
投稿者: 幸平 | 2008年12月16日 23:28